スマイルライフ

【特別版】スマイルスタッフ馬場基 「他では出来ない様々なことにチャレンジすることが出来る」

名前 馬場基
大学名 應義塾大学理工学部応用化学科
スタッフ歴 約2年(2014年〜)

ースマイルスタッフをやろうと思ったきっかけ
高校の同級生である学生スタッフ農塚に誘われスマイルフットサルの理念に共感、興味を持ったから。


ー担当した仕事は

オフィシャルリーグの取材、スマイルリーグの運営


ーやりがいを感じた瞬間
スマイルリーグの参加者の方に一人の運営者として認められ、参加者の方から話しかけて頂いたとき。それまではなかなか運営者と参加者という関係がうまく築けていなかったので非常に嬉しかったです。


ー身に付いたと思う力は
年上の方との仕事上での付き合い方。運営をするにあたって、審判は一般の方にお願いするのですがほとんどの方が自分より年上です。しかし、運営者という立場上、審判の方々の上に立たなければならない。よりよい運営をするには審判の方々の働き、協力が不可欠です。時には審判に指示をして運営の意向通りに動いてもらわなくてはいけません。そんな社会でも必要になるようなスキルを身に付けることが出来ました。


ー大変だったこと
上記と同様にリーグの参加者も年上の方がほとんどですが、試合が荒れそうな場合には運営者として私がその場を収めなければいけません。あまり人に物を伝えるのが上手くない私が、選手間に入り場を収めるということはすごく大変でした。


ーこれからスタッフとして頑張るメンバーに向けてメッセージを
一言でいうと、やりがいのある仕事だと思います。私は運営中心ですが、自分次第で企画等、他では出来ない様々なことにチャレンジすることが出来ます。運営のみをとっても自分を成長させられる場です。少しでも自分を成長させたい、色々なことにチャレンジしたい、と考える方はぜひ!